- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
時価のあるもの
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しています。)
時価のないもの
2016/04/25 10:39- #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
・財務諸表等規則第26条に定める減価償却累計額の注記については、同条第2項により、記載を省略しています。
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しています。
・財務諸表等規則第95条の3の2に定める減損損失に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しています。
2016/04/25 10:39- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
固定負債の残高は、長期借入金が29億80百万円減少し、一方で、リース債務が22億55百万円増加したことなどにより500億39百万円(前期は500億52百万円)となり、前連結会計年度末と比較し12百万円減少しました。
③ 純資産の部
純資産の残高は、641億49百万円(前期は590億88百万円)となり、前連結会計年度末と比較し50億60百万円増加しました。
2016/04/25 10:39- #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(2) 1株当たり
純資産額
| 項目 | 前連結会計年度(平成26年2月28日) | 当連結会計年度(平成27年2月28日) |
| 純資産の部の合計額(百万円) | 59,088 | 64,149 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) | ― | 126 |
| (うち少数株主持分(百万円)) | (―) | (126) |
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