8278 フジ

8278
2026/05/01
時価
1787億円
PER 予
25.47倍
2010年以降
9.02-116.77倍
(2010-2026年)
PBR
0.79倍
2010年以降
0.51-1.73倍
(2010-2026年)
配当 予
1.46%
ROE 予
3.08%
ROA 予
1.69%
資料
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CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
3.報告セグメントの変更等に関する事項
会計方針の変更に記載のとおり、法人税法の改正に伴い、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更したため、事業セグメントの減価償却の方法を同様に変更しています。
当該変更による当第3四半期連結累計期間の各報告セグメントの損益に与える影響は軽微です。
2017/01/13 10:00
#2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
当第3四半期連結累計期間(自 平成28年3月1日 至 平成28年11月30日)
(会計方針の変更)(企業結合に関する会計基準等の適用)「企業結合に関する会計基準」(企業会計基準委員会 平成25年9月13日 企業会計基準第21号。 以下「企業結合会計基準」という。)、「連結財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準委員会 平成25年9月13日 企業会計基準第22号。 以下「連結会計基準」という。)及び「事業分離等に関する会計基準」(企業会計基準委員会 平成25年9月13日 企業会計基準第7号。 以下「事業分離等会計基準」という。)等を、第1四半期連結会計期間から適用し、支配が継続している場合の子会社に対する当社の持分変動による差額を資本剰余金として計上するとともに、取得関連費用を発生した連結会計年度の費用として計上する方法に変更しています。また、第1四半期連結会計期間の期首以後実施される企業結合については、暫定的な会計処理の確定による取得原価の配分額の見直しを企業結合日の属する四半期連結会計期間の四半期連結財務諸表に反映させる方法に変更しています。加えて、四半期純利益等の表示の変更及び少数株主持分から非支配株主持分への表示の変更を行っています。当該表示の変更を反映させるため、前第3四半期連結累計期間及び前連結会計年度については、四半期連結財務諸表及び連結財務諸表の組替えを行っています。企業結合会計基準等の適用については、企業結合会計基準第58-2項(4)、連結会計基準第44-5項(4)及び事業分離等会計基準第57-4項(4)に定める経過的な取扱いに従い、第1四半期連結会計期間の期首時点から将来にわたって適用しています。なお、当第3四半期連結累計期間において、四半期連結財務諸表に与える影響額はありません。(平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱いの適用)当社及び連結子会社(従来より定額法を採用している株式会社西南企画を除く)は、法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(企業会計基準委員会 平成28年6月17日 実務対応報告第32号)を第1四半期連結会計期間に適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しています。なお、これによる当第3四半期連結累計期間の損益に与える影響は軽微です。
2017/01/13 10:00
#3 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
告セグメントの変更等に関する事項
会計方針の変更に記載のとおり、法人税法の改正に伴い、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更したため、事業セグメントの減価償却の方法を同様に変更しています。
当該変更による当第3四半期連結累計期間の各報告セグメントの損益に与える影響は軽微です。
2017/01/13 10:00
#4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(注) 1 上記金額には、消費税等を含めていません。
2 フジ廿日市店の建物は賃借物件です。
② 当第3四半期連結累計期間において、新たに確定した重要な設備の新設は以下のとおりです。
2017/01/13 10:00

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