- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
4 減価償却費には長期前払費用の償却額を含めています。
5 有形固定資産、無形固定資産及び長期前払費用の増加額には資産除去債務相当資産を含めていません。
当連結会計年度(自 平成28年3月1日 至 平成29年2月28日)
2017/05/19 10:17- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産賃貸業、総合ビルメンテナンス業及び一般旅行業を行っています。
2 セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去(△20百万円)及び全社費用(△183百万円)であり、全社費用の主なものは、親会社本社の管理部門に係る一般管理費です。また、セグメント資産の調整額に含めた全社資産(12,816百万円)の主なものは、親会社での長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門に係る資産等です。セグメント負債の調整額は、セグメント間取引消去によるものです。
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を図っています。
4 減価償却費には長期前払費用の償却額を含めています。
5 有形固定資産、無形固定資産及び長期前払費用の増加額には資産除去債務相当資産を含めていません。2017/05/19 10:17 - #3 固定資産の減価償却の方法
また、取得価額が10万円以上20万円未満の減価償却資産については、3年間で均等償却をしています。
(2) 無形固定資産(リース資産除く)
定額法によっています。
2017/05/19 10:17- #4 業績等の概要
当連結会計年度における「営業活動によるキャッシュ・フロー」につきましては、税金等調整前当期純利益76億円に含まれる非資金損益項目の減価償却費55億90百万円、減損損失2億56百万円等の調整と、仕入債務の減少による支出が5億5百万円、未払消費税等の減少による支出が4億12百万円、法人税等の支払が23億58百万円あったこと等により、96億87百万円の収入(前年同期は100億26百万円の収入)となりました。
「投資活動によるキャッシュ・フロー」につきましては、有形及び無形固定資産の取得(設備関係支払手形決済等を含む)による支出が64億79百万円あったこと等により65億33百万円の支出(前年同期は31億41百万円の支出)となりました。
「財務活動によるキャッシュ・フロー」につきましては、長期借入金の返済による支出(純額)が19億14百万円、配当金の支払額が5億29百万円あったこと等により27億13百万円の支出(前年同期は62億37百万円の支出)となりました。
2017/05/19 10:17- #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
また、取得価額が10万円以上20万円未満の減価償却資産については、3年間で均等償却をしています。
② 無形固定資産(リース資産除く)
定額法によっています。
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