- 8278
- 2026/09/18
- 時価
- 1776億円
- PER 予
- 25.32倍
- 2010年以降
- 9.02-116.77倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.79倍
- 2010年以降
- 0.51-1.73倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.47%
- ROE 予
- 3.11%
- ROA 予
- 1.67%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年8月31日
- 34億1200万
- 2018年8月31日 +1.08%
- 34億4900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去(△15百万円)及び全社費用(△101百万円)であり、全社費用の主なものは、親会社本社の管理部門に係る一般管理費です。2018/10/12 10:47
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を図っています。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産賃貸業、総合ビルメンテナンス業及び一般旅行業を行っています。
2 セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去(△22百万円)及び全社費用(△88百万円)であり、全社費用の主なものは、親会社本社の管理部門に係る一般管理費です。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を図っています。2018/10/12 10:47 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 一方、西日本の広い範囲で甚大な被害が発生した「平成30年7月豪雨災害」は、当社グループの営業エリアでも多くの被害をもたらしました。当社グループでは、地域のライフラインとしての役割を果たすべく、可能な限り通常営業を続けるとともに、さまざまな復興支援を行っています。しかしながら、直接的な被害だけでなく交通網の寸断や風評被害による観光客の減少、自粛ムードの広がりや消費マインド悪化による買い控えなどの間接的な要因もあり、当該経営成績に影響がありました。2018/10/12 10:47
これらの結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は1,470億34百万円(前年同期比2.0%減)となりました。営業利益は34億49百万円(前年同期比1.0%増)、経常利益は41億38百万円(前年同期比1.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は20億30百万円(前年同期比11.2%減)となりました。
セグメント別の状況は、次のとおりです。