営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年11月30日
- 48億800万
- 2018年11月30日 -1.85%
- 47億1900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去(△18百万円)及び全社費用(△146百万円)であり、全社費用の主なものは、親会社本社の管理部門に係る一般管理費です。2019/01/11 12:24
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を図っています。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産賃貸業、総合ビルメンテナンス業及び一般旅行業を行っています。
2 セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去(△34百万円)及び全社費用(△133百万円)であり、全社費用の主なものは、親会社本社の管理部門に係る一般管理費です。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を図っています。2019/01/11 12:24 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- さらに、新中期経営計画(平成30~32年度)『「未来に向かってのあくなきチャレンジ」~成長のための企業文化・人材・利益体質づくり~』のもと、あらゆる課題を前向きに捉え、未来に向けてチャレンジし続ける企業文化を構築するとともに、既存事業の方向性を明確にし、安定的かつ着実な収益の拡大および財務体質の強化を図ることで、地域のお客様から圧倒的な支持を得ることを目指しています。2019/01/11 12:24
これらの結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は2,183億8百万円(前年同期比1.4%減)となりました。営業利益は47億19百万円(前年同期比1.8%減)、経常利益は59億81百万円(前年同期比0.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は31億53百万円(前年同期比10.1%減)となりました。
セグメント別の状況は、次のとおりです。