営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年11月30日
- 44億7000万
- 2021年11月30日 +9.19%
- 48億8100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又はセグメント損失の調整額は、セグメント間取引消去(2百万円)及び全社費用(△137百万円)であり、全社費用の主なものは、親会社本社の管理部門に係る一般管理費です。2022/01/13 9:12
3 セグメント利益又はセグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を図っています。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産賃貸業、総合ビルメンテナンス業及び一般旅行業を行っています。
2 セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去(△4百万円)及び全社費用(△139百万円)であり、全社費用の主なものは、親会社本社の管理部門に係る一般管理費です。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を図っています。2022/01/13 9:12 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境下において、当社グループは、引き続きお客様及び従業員の安全・安心の確保に注力するとともに、コロナ禍で続く巣ごもり需要、非接触化や「3密」回避など定着しつつある新しい生活様式への対応を推し進めました。また、商品管理を徹底し、廃棄ロスや在庫の削減に取り組みました。加えて、前期コロナ禍による需要変化により業績が悪化した飲食業を始めとする子会社においては、事業構造の再構築を進めました。2022/01/13 9:12
当第3四半期連結累計期間の営業収益は2,366億65百万円(前年同期比1.7%増)、営業利益は48億81百万円(前年同期比9.2%増)、経常利益は69億20百万円(前年同期比15.7%増)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は44億75百万円(前年同期比27.9%増)となりました。
セグメント別の状況は、次のとおりです。