建物及び構築物(純額)
連結
- 2023年2月28日
- 1098億8700万
- 2024年2月29日 -2.92%
- 1066億7300万
個別
- 2023年2月28日
- 451億5100万
- 2024年2月29日 -2.62%
- 439億6900万
有報情報
- #1 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1 建物及び構築物の当期増加額の主なものは、次のとおりです。2024/05/17 9:06
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (2)財政状態の状況の分析2024/05/17 9:06
当連結会計年度における資産の残高は、前連結会計年度末から36億16百万円減少し、4,277億2百万円となりました。減少の主な原因は、マイナポイント事業による自社電子マネー付与相当額が国から入金されたことなどにより流動資産のその他が48億43百万円、固定資産の償却により有形固定資産の建物及び構築物が32億14百万円、無形固定資産に含まれるのれんが13億48百万円それぞれ減少したことによるものです。増加の主な原因は、現金及び預金が53億81百万円、投資有価証券が20億89百万円それぞれ増加したことによるものです。
負債の残高は、前連結会計年度末から103億25百万円減少し、2,116億5百万円となりました。減少の主な原因は、1年内含む長期借入金が82億3百万円、未払法人税等が28億15百万円それぞれ減少したことによるものです。増加の主な原因は、支払手形及び買掛金が12億34百万円増加したことによるものです。