売上高
連結
- 2024年2月29日
- 7711億2300万
- 2025年2月28日 +0.92%
- 7782億3800万
個別
- 2025年2月28日
- 7405億3800万
有報情報
- #1 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社名
株式会社フジモータース
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社7社は、いずれも小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲に含めていません。2025/09/26 16:05 - #2 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自2023年3月1日 至2024年2月29日)2025/09/26 16:05
(注)その他はマックスバリュ西日本㈱、㈱フジ・リテイリング、㈱フジマート、実績(百万円) 構成比(%) 店舗数 その他(注) 20,237 2.6 - 顧客との契約から生じる売上高 771,123 100.0 不動産賃貸収入 20,095 -
㈱フジマート四国、㈱ニチエー以外の連結子会社を合算したものになります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 「ESG経営の推進」については、サステナビリティ基本方針に基づく「社会」と「環境」の両面で地域に根ざした活動を積極的に進めています。社会面では、各事業エリアで活動されている団体への寄附金の贈呈や健康促進を目的とした食育活動等、地元と一体となった様々な活動を推進しています。11月には「ほうふ幸せますWAON」(山口県防府市)の利用金額の一部を、寄附金として防府市へ贈呈し、中学校における教育教材の購入にご活用いただきました。食品ロス削減に向けた店頭でのフードドライブ活動・フードバンク活動は、2月からフードドライブを新たに愛媛県内のフジ6店舗で開始し、現在322店舗で実施しています。また、持続可能な社会の実現に向けた取り組みとして、「海ごみクリーンアップ・ボランティア」など地元と一体となった活動を推進しています。環境面では、省エネや創エネの取り組みとして、省エネ型冷蔵ケースへの入れ替えやLED照明への切り替えを進めるとともに、自家消費型太陽光発電の設置も進め、新たに18店舗(累計81店舗)へ導入しました。今後もさらなる環境負荷の低減に努めていきます。さらに、人材面では、多様な人材が活躍できる組織風土の構築を目的に、「ダイバーシティ&インクルージョン推進ビジョン」を策定し、働きやすい職場づくりや継続的な教育の実施による人材育成・人材開発などに取り組むなど、従業員が自身のキャリアを思い描き、いきいきと働き続ける企業を目指していきます。2025/09/26 16:05
業態別の取り組み及び売上高前年同期比は以下の通りです。
スーパーマーケット(SM)では、節約志向の高まりに対応した価格訴求として、「全力プライス」「毎日が安い」「55プラスポイント」などのEDLP(エブリデイ・ロー・プライス)商品を強化し「安さ」の提供に取り組みました。また、消費の二極化に対応した価値訴求として、「健康」「美容」「簡便」「贅沢」「環境」をテーマとした商品の提供に努めました。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (連結の範囲から除いた理由)2025/09/26 16:05
非連結子会社7社は、いずれも小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲に含めていません。
2 持分法の適用に関する事項 - #5 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度において、重要な関連会社は株式会社レデイ薬局であり、その要約財務情報は以下のとおりです。2025/09/26 16:05
(単位:百万円) 売上高 86,223 92,872 税引前当期純利益金額 4,179 2,866