資産
連結
- 2013年3月31日
- 2720億7300万
- 2014年3月31日 +9.09%
- 2968億1100万
個別
- 2013年3月31日
- 2535億5800万
- 2014年3月31日 +9.52%
- 2776億8700万
有報情報
- #1 たな卸資産の帳簿価額の切下げに関する注記(連結)
- ※1.期末たな卸高は収益性の低下に伴う簿価切下後の金額であり、次のたな卸資産評価損が売上原価に含まれております。2014/07/10 15:53
- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2014/07/10 15:53
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 所有権移転外ファイナンス・リース取引2014/07/10 15:53
① リース資産の内容
有形固定資産 - #4 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称等
大連米利海辰商場有限公司他5社
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社はいずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純利益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2014/07/10 15:53 - #5 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取り扱いに従っており、当連結会計年度において、当該変更に伴う影響額をその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に加減しております。2014/07/10 15:53
この結果、当連結会計年度末において、退職給付に係る負債が7,335百万円計上されております。また、繰延税金資産が191百万円増加し、その他の包括利益累計額が349百万円減少しております。
なお、1株当たり純資産額は6.88円減少しております。 - #6 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法、ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については、定額法
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 8~38年
構築物 10~20年
機械及び装置 8年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法、ただし、ソフトウェア(自社利用)については、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法
(3)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
(4)長期前払費用
定額法2014/07/10 15:53 - #7 固定資産処分損の注記
- ※4.固定資産処分損の内訳は次のとおりであります。2014/07/10 15:53
前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 機械装置及び運搬具除却損 0 3 有形固定資産・その他除却損 6 5 解体撤去費用 88 31 - #8 外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準
- 貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、決算日の直物相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。2014/07/10 15:53 - #9 引当金の計上基準
- (8)災害損失引当金2014/07/10 15:53
東日本大震災により被災した資産の復旧等に要する支出に備えるため、当事業年度末における見積額を計上しております。 - #10 担保に供している資産の注記(連結)
- ※2 担保資産及び担保付債務2014/07/10 15:53
担保に供している資産は、次のとおりであります。 - #11 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2014/07/10 15:53
(単位:百万円) - #12 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自平成24年4月1日 至平成25年3月31日)2014/07/10 15:53
当社グループは原則として各店舗を基本単位としてグルーピングをしております。営業活動による損益が継続してマイナスとなる店舗及び遊休資産について帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(1,327百万円)として特別損失に計上いたしました。その内訳は建物及び構築物891百万円、機械装置11百万円、土地386百万円、リース資産9百万円、借地権24百万円、長期前払費用3百万円及びその他0百万円であります。なお、当該資産グループの回収可能価額は、遊休土地については正味売却価額により測定し、相続税評価額を基準に算定した時価により評価し、それ以外の資産については使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローを5%で割引いて算出しております。場所 用途 種類 福岡県他17県 33件 店舗、遊休資産 土地及び建物等
当連結会計年度(自平成25年4月1日 至平成26年3月31日) - #13 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2014/07/10 15:53
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成25年3月31日) 当事業年度(平成26年3月31日) 繰延税金資産 減損損失 3,151百万円 3,141百万円 繰延税金負債合計 △874 △1,512 繰延税金資産の純額 6,235 6,077 - #14 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2014/07/10 15:53
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 繰延税金資産 減損損失 3,151百万円 3,141百万円 繰延税金負債合計 △1,334 △2,037 繰延税金資産の純額 7,077 6,975 - #15 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (表示方法の変更)2014/07/10 15:53
貸借対照表、損益計算書、株主資本等変動計算書、有形固定資産等明細表、引当金明細表については、財務諸表等規則第127条第1項に定める様式に基づいて作成しております。
また、財務諸表等規則第127条第2項に掲げる各号の注記については、各号の会社計算規則に掲げる事項の注記に変更しております。 - #16 資産の評価基準及び評価方法
- 資産の評価基準及び評価方法
(1)有価証券の評価基準及び評価方法
子会社株式
移動平均法による原価法
その他有価証券
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
移動平均法による原価法
(2)デリバティブ等の評価基準及び評価方法
時価法(ヘッジ会計を適用するものを除く)
(3)たな卸資産の評価基準及び評価方法
評価基準は原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)によっております。
商品及び製品
売価還元法、ただし、流通センター在庫は、移動平均法
原材料及び貯蔵品
最終仕入原価法2014/07/10 15:53 - #17 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- 3.当連結会計年度における当該資産除去債務の総額の増減2014/07/10 15:53
前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 期首残高 3,146百万円 3,552百万円 有形固定資産の取得に伴う増加額 332 311 時の経過による調整額 73 80 - #18 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 2.退職給付債務に関する事項2014/07/10 15:53
3.退職給付費用に関する事項(1) 退職給付債務(百万円) △6,690 (2) 年金資産(百万円) - (3) 未積立退職給付債務(1)+(2)(百万円) △6,690
- #19 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準2014/07/10 15:53
連結決算日の直物相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。 - #20 重要な引当金の計上基準(連結)
- 倒引当金
債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。
②賞与引当金
従業員賞与の支給に充てるため、支給見込額に基づき計上しております。
③役員賞与引当金
当社及び一部の連結子会社は役員賞与の支出に備えて、当連結会計年度における支給見込額に基づき計上しております。
④店舗閉鎖損失引当金
店舗閉鎖に伴い発生する損失に備えるため、閉店及び転貸を決定した店舗について、今後発生すると見込まれる額を計上しております。
⑤役員退職慰労引当金
役員の退職慰労金の支給に備えるため、平成22年6月29日開催の第49回定時株主総会で決議された役員退職慰労金の打ち切り支給額のうち、将来の支給見込額を計上しております。
⑥ポイント引当金
ポイントカードにより顧客に付与されたポイントの利用に備えるため、当連結会計年度末において将来利用されると見込まれる額を計上しております。
⑦災害損失引当金
東日本大震災により被災した資産の復旧等に要する支出に備えるため、当連結会計年度末における見積額を計上しております。2014/07/10 15:53 - #21 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 3~60年
機械装置及び運搬具 4~8年
②無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
ただし、ソフトウェア(自社利用)については、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
③リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
④長期前払費用
定額法2014/07/10 15:53 - #22 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 価証券
その他有価証券
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
移動平均法による原価法
②デリバティブ
時価法(ヘッジ会計を適用するものを除く)
③たな卸資産
評価基準は原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)によっております。
商品については主として売価還元法を採用しております。
貯蔵品については、最終仕入原価法を採用しております。2014/07/10 15:53 - #23 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 注記事項「デリバティブ取引関係」をご参照ください。2014/07/10 15:53
2.時価を把握することが極めて困難と認められる金融商品は次のとおりであり、金融商品の時価情報の「資産(3) 有価証券及び投資有価証券」には含まれておりません。
- #24 非連結子会社及び関連会社の株式及び社債等(連結)
- ※1 非連結子会社及び関連会社に対するものは、次のとおりであります。2014/07/10 15:53
前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 投資有価証券(株式) 28百万円 48百万円 投資その他の資産のその他(出資金) 267百万円 267百万円 - #25 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (注)1.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2014/07/10 15:53
(注)2.1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度末(平成25年3月31日) 当連結会計年度末(平成26年3月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 125,432 133,822 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 115 163 (うち新株予約権(百万円)) (115) (163)