純資産
連結
- 2015年3月31日
- 1391億3700万
- 2016年3月31日 +4.64%
- 1455億9900万
- 2017年3月31日 +6.62%
- 1552億4100万
個別
- 2015年3月31日
- 1221億4900万
- 2016年3月31日 +3.86%
- 1268億6000万
- 2017年3月31日 +5.19%
- 1334億4400万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債は、前連結会計年度末より85億75百万円減少し、1,513億21百万円となりました。主に支払手形及び買掛金が21億97百万円、資産除去債務が11億84百万円それぞれ増加いたしましたが、短期借入金が115億円減少したことによるものであります。2017/06/23 13:34
純資産は、前連結会計年度末より96億41百万円増加して、1,552億41百万円となりました。主に利益剰余金が増加したことによるものであります。
(3) キャッシュ・フローの状況の分析 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2017/06/23 13:34
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #3 退職給付に係る会計処理の方法(連結)
- 職給付見込額の期間帰属方法
退職給付債務の算定にあたり、退職給付見込額を当連結会計年度末までの期間に帰属させる方法については、給付算定式基準によっております。
②数理計算上の差異の費用処理方法
数理計算上の差異は、各連結会計年度の発生時における従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(5年)による定額法により按分した額をそれぞれ発生の翌連結会計年度から費用処理することとしております。
③未認識数理計算上の差異の会計処理方法
未認識数理計算上の差異については、税効果を調整の上、純資産の部におけるその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に計上しております。2017/06/23 13:34 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (注)1.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2017/06/23 13:34
(注)2.1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度末(平成28年3月31日) 当連結会計年度末(平成29年3月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 145,599 155,241 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 97 120 (うち新株予約権(百万円)) (97) (120)