営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 154億8800万
- 2018年12月31日 +12.93%
- 174億9100万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 営業面につきましては、新たな開発商品の導入やEDLP政策を推進したことにより、工具や建築資材等の販売が堅調に推移し、売上高及び荒利益額の増加につながりました。また、BPR(ビジネスプロセス・リエンジニアリング)による店舗作業の種類と量の削減が更なるローコストオペレーションの推進に寄与し、販売費及び一般管理費が抑制され、当第3四半期連結累計期間の連結業績は、増収・増益となりました。2019/02/14 10:12
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の営業収益は、2,733億55百万円(前年同期比102.4%)、営業利益は、174億91百万円(同112.9%)、経常利益は、175億44百万円(同113.2%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、過去最高益の116億42百万円(同111.8%)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。