- #1 役員の報酬等
ⅳ 業績連動報酬に係る指標
本業による稼ぐ力を表す数値を基準とするため、連結営業利益、親会社株主に帰属する当期純利益、連結ROA等の指標を組み合わせて使用する予定です。
ⅴ 報酬の決定方法
2019/06/21 14:27- #2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
2020年3月期から2022年3月期の中期経営計画につきましては、2019年4月25日に公表しております。
2022年3月期の目標は、営業収益3,820億円、営業利益250億円、ROA7.1%、ROE7.5%となっております。
(4) 会社の対処すべき課題
2019/06/21 14:27- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
営業収益は、既存店の改装による売場の活性化に努めた結果、「工具・金物・作業用品」等の建築関連を中心に堅調に推移し、3,468億63百万円(前連結会計年度比101.4%)となりました。
利益面では、新たな開発商品の導入、EDLP政策の推進、BPR(ビジネスプロセス・リエンジニアリング)による更なるローコストオペレーションの追求により荒利益額、営業利益額が増加しました。その結果、営業利益は、181億23百万円(同106.8%)、経常利益は182億37百万円(同106.7%)となりました。
(ロ)経営成績等の状況に関する認識及び分析・検討内容
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