純資産
連結
- 2020年3月31日
- 1819億9000万
- 2021年3月31日 +10.2%
- 2005億6100万
- 2022年3月31日 +6.62%
- 2138億4000万
個別
- 2020年3月31日
- 1523億1600万
- 2021年3月31日 +11.39%
- 1696億6800万
- 2022年3月31日 +6.77%
- 1811億5500万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
(イ)満期保有目的の債券
償却原価法(定額法)
(ロ)その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法
②デリバティブ
時価法(ヘッジ会計を適用するものを除く)
③棚卸資産
評価基準は原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)によっております。
商品については主として売価還元法を採用しております。
貯蔵品については、最終仕入原価法を採用しております。
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2022/06/24 14:22 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の負債合計は、前連結会計年度末に比べ66億49百万円減少して、1,409億47百万円となりました。2022/06/24 14:22
当連結会計年度末の純資産合計は、前連結会計年度末に比べ132億79百万円増加して、2,138億40百万円となりました。
(ロ)経営成績 - #3 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (2)信託に残存する自社の株式2022/06/24 14:22
信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により、純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、当連結会計年度末 1,971百万円、710千株であります。
(3)総額法の適用により計上された借入金の帳簿価額 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ③未認識数理計算上の差異及び未認識過去勤務費用の会計処理方法2022/06/24 14:22
未認識数理計算上の差異及び未認識過去勤務費用については、税効果を調整の上、純資産の部におけるその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に計上しております。
(5)重要な収益及び費用の計上基準 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2022/06/24 14:22
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2022/06/24 14:22
(注)4.役員株式給付信託(BBT)及び株式給付信託(従業員持株会型)の信託財産として株式会社日本カストディ銀行(信託E口)が保有する当社株式を、1株当たり純資産額の算定上、期末発行済株式総数から控除する自己株式に含めております(前連結会計年度 120千株、当連結会計年度 823千株)。前連結会計年度末(2021年3月31日) 当連結会計年度末(2022年3月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 200,561 213,840 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) - - (うち新株予約権(百万円)) (-) (-)
また、1株当たり当期純利益の算定上、期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めております(前連結会計年度 120千株、当連結会計年度 823千株)。