- 8171
- 2019/08/28
- 時価
- 352億円
- PER
- 19.38倍
- 2010年以降
- 赤字-588.27倍
(2010-2019年) - PBR
- 1.8倍
- 2010年以降
- 1.19-2.67倍
(2010-2019年) - 配当
- 1.35%
- ROE
- 8.92%
- ROA
- 3.77%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第1四半期連結累計期間(自 平成27年3月1日 至 平成27年5月31日)及び当第1四半期連結累計期間(自 平成28年3月1日 至 平成28年5月31日)2016/07/15 9:04
当社グループは、商品小売事業及びこれらに付帯する業務の単一事業であり、開示対象となるセグメントがないため記載を省略しております。 - #2 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ② 【発行済株式】2016/07/15 9:04
種類 第1四半期会計期間末現在発行数(株)(平成28年5月31日) 提出日現在発行数(株)(平成28年7月15日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 31,734,623 31,734,623 名古屋証券取引所(市場第二部) 単元株式数100株 計 31,734,623 31,734,623 ― ― - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中、売上高の拡大に向けて5店舗の改装を行い、店舗展開地域のシェア向上に努めました。特に、伊勢志摩サミット開催地域にある「マックスバリュララパーク店」(三重県伊勢市)、「マックスバリュ鵜方店」(三重県志摩市)では、改装を機に、地元産の野菜や特産品を集めた地産地消コーナーを強化し、地域のお客さまに加え、観光等でお越しになるお客さまのニーズにもお応えできる売場づくりを行いました。2016/07/15 9:04
商品力の強化においては、生鮮部門の販売拡大を目指し、商品の開発と発掘、改廃を積極的に推進しました。中でも、簡便性の高い「サラダ」「寿司」「惣菜」等は、毎月30品目以上の商品を新規に導入し、販売しました。
これらの取り組みにより、売上高既存比は前年同期比104.5%と計画を上回って推移しました。