- 8171
- 2019/08/28
- 時価
- 352億円
- PER
- 19.38倍
- 2010年以降
- 赤字-588.27倍
(2010-2019年) - PBR
- 1.8倍
- 2010年以降
- 1.19-2.67倍
(2010-2019年) - 配当
- 1.35%
- ROE
- 9.08%
- ROA
- 3.77%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第1四半期連結累計期間(自 平成28年3月1日 至 平成28年5月31日)及び当第1四半期連結累計期間(自 平成29年3月1日 至 平成29年5月31日)2017/07/14 9:21
当社グループは、商品小売事業及びこれらに付帯する業務の単一事業であり、開示対象となるセグメントがないため記載を省略しております。 - #2 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ② 【発行済株式】2017/07/14 9:21
種類 第1四半期会計期間末現在発行数(株)(平成29年5月31日) 提出日現在発行数(株)(平成29年7月14日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 31,734,623 31,734,623 名古屋証券取引所(市場第二部) 単元株式数100株 計 31,734,623 31,734,623 ― ― - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 営業力の強化として、新規出店は平成29年3月に「マックスバリュ志段味店」(名古屋市守山区)を開店しました。既存店の改装は5店舗にて実施し、設備・什器の更新の他、商圏特性やお客さまのニーズの変化に合わせた品揃え・売場づくりを行いました。2017/07/14 9:21
さらに、創業70周年記念企画として「創業70周年記念セール」を毎月実施し、創業記念商品の販売等に取り組むとともに、現金ポイントカード「WAONポイントカード」やSNS(ソーシャル・ネットワーキング・サービス)を活用した販売促進企画も実施しました。また、店舗従業員が中心となり地域の行事や特性に合わせた商品の品揃えを実施することで、買上点数の増加につなげております。
商品力の強化においては、生鮮及び惣菜部門の売上構成比の向上に取り組み、産地直送商品の拡大や商品の改廃、「オーガニック野菜」「サラダ」「オードブル」等高付加価値商品の拡充を行いました。また、「牛肉のオーダーカット」「鉄板焼」等、提供方法の改善にも取り組みました。特に惣菜部門では、連結子会社のデリカ食品株式会社と連携した商品開発を継続して推進しました。一方、健康・美容に配慮した商品や市場で伸長している商品群の品揃えを強化するとともに、毎日お買得にお求めいただける商品の販売拡大に努めました。