青山商事(8219)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 総合リペアサービス事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2016年9月30日
- -1700万
- 2017年9月30日 -999.99%
- -2億6900万
- 2018年9月30日 -56.88%
- -4億2200万
- 2019年9月30日
- -2億1400万
- 2020年9月30日 -178.04%
- -5億9500万
- 2021年9月30日
- -5億8200万
- 2022年9月30日
- 5300万
- 2023年9月30日 +18.87%
- 6300万
- 2024年9月30日 -50.79%
- 3100万
- 2025年9月30日 +367.74%
- 1億4500万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- しております。2023/11/14 10:08
当第2四半期連結累計期間(2023年4月1日から2023年9月30日まで)におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染症が5類感染症へ移行されたことに伴い行動制限の緩和が進み、社会経済活動の正常化がより一層進みました。しかしながら、物価上昇や金融資本市場の変動などによる景気の下振れリスクの高まりが懸念されております。 このような状況下、当社グループにおきましても、ビジネスウェア事業を始め、総合リペアサービス事業やフランチャイジー事業において価格の見直しを行ったことや、行動制限の緩和に伴う人流の回復を受けたことなどから、当第2四半期連結累計期間の当社グループにおける業績は以下のとおりとなりました。
売上高 830億13百万円(前年同期比106.7%)