のれん
連結
- 2016年3月31日
- 120億9000万
- 2016年6月30日 +8.68%
- 131億4000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/08/12 15:57
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2016/08/12 15:57
前第1四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日至 平成27年6月30日) 当第1四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日至 平成28年6月30日) 減価償却費 2,115 百万円 2,331 百万円 のれんの償却額 ― 百万円 230 百万円 - #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2016/08/12 15:57
(固定資産に係る重要な減損損失) - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期連結会計期間末における資産について、流動資産は1,931億2百万円となり、前連結会計年度末と比べ200億72百万円減少いたしました。この要因は、営業貸付金が13億63百万円増加しましたが、現金及び預金が83億67百万円、受取手形及び売掛金が49億40百万円、有価証券が73億99百万円それぞれ減少したことによるものであります。2016/08/12 15:57
固定資産は1,864億22百万円となり、前連結会計年度末と比べ53百万円増加いたしました。この要因は、有形固定資産が8億58百万円、投資有価証券が8億47百万円それぞれ減少しましたが、のれんが10億49百万円、投資不動産が9億84百万円それぞれ増加したことによるものであります。
この結果、資産合計は3,796億84百万円となり、前連結会計年度末と比べ199億66百万円減少いたしました。