- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの資産に関する情報
当第3四半期連結会計期間において、ミニット・アジア・パシフィック株式会社の完全子会社化に伴い、前連結会計年度の末日に比べ、「総合リペアサービス事業」のセグメント資産が20,999百万円増加しております。
2017/02/13 11:10- #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
2017/02/13 11:10- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2017/02/13 11:10- #4 報告セグメントごとの資産に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの資産に関する情報
当第3四半期連結会計期間において、ミニット・アジア・パシフィック株式会社の完全子会社化に伴い、前連結会計年度の末日に比べ、「総合リペアサービス事業」のセグメント資産が20,999百万円増加しております。
2017/02/13 11:10- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2)財政状態の分析
当第3四半期連結会計期間末における資産について、流動資産は1,855億81百万円となり、前連結会計年度末と比べ275億93百万円減少いたしました。この要因は、営業貸付金が21億91百万円増加しましたが、現金及び預金が158億42百万円、有価証券が109億99百万円それぞれ減少したことによるものであります。
固定資産は1,900億6百万円となり、前連結会計年度末と比べ36億37百万円増加いたしました。この要因は、長期貸付金が4億55百万円減少しましたが、有形固定資産が13億84百万円、のれんが10億43百万円、投資不動産が18億54百万円それぞれ増加したことによるものであります。
2017/02/13 11:10- #6 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
(追加情報)
| 当第3四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年12月31日) |
| 「繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第26号 平成28年3月28日)を第1四半期連結会計期間から適用しております。 |
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