のれん
連結
- 2017年3月31日
- 127億3600万
- 2017年12月31日 -4.66%
- 121億4300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/02/13 11:16
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2018/02/13 11:16
前第3四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日至 平成28年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日至 平成29年12月31日) 減価償却費 6,927 百万円 6,947 百万円 のれんの償却額 824 百万円 918 百万円 - #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2018/02/13 11:16
(固定資産に係る重要な減損損失) - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結会計期間末における資産について、流動資産は1,905億71百万円となり、前連結会計年度末と比べ132億30百万円減少いたしました。この要因は、商品及び製品が27億13百万円増加しましたが、受取手形及び売掛金が45億28百万円、有価証券が75億99百万円それぞれ減少したことによるものであります。2018/02/13 11:16
固定資産は、1,879億69百万円となり前連結会計年度末と比べ5億11百万円増加いたしました。この要因は、のれんが5億92百万円、長期繰延税金資産が7億93百万円、投資不動産が8億30百万円それぞれ減少しましたが、投資有価証券が32億29百万円増加したことによるものであります。
この結果、資産合計は3,786億31百万円となり、前連結会計年度末と比べ127億38百万円減少いたしました。