- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2022/02/14 12:17- #2 事業構造改革費用に関する注記(連結)
前第3四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年12月31日)
不採算店の閉店決議に伴い計上した特別損失であり、その内訳は店舗資産の減損損失等であります。
当第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年12月31日)
2022/02/14 12:17- #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
2022/02/14 12:17- #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2022/02/14 12:17- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(2)財政状態の分析
当第3四半期連結会計期間末における資産について、流動資産は1,762億10百万円となり、前連結会計年度末と比べ50億16百万円減少いたしました。この要因は、現金及び預金が102億64百万円増加しましたが、受取手形及び売掛金が51億61百万円、商品及び製品が54億43百万円、営業貸付金が31億19百万円それぞれ減少したことによるものであります。
固定資産は、1,411億32百万円となり前連結会計年度末と比べ70億76百万円減少いたしました。この要因は有形固定資産が17億49百万円、無形固定資産が11億42百万円、敷金及び保証金が22億77百万円それぞれ減少したことによるものであります。
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