当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年8月31日
- 140億6500万
- 2014年8月31日 +45.38%
- 204億4800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の合計額は、四半期連結損益計算書の四半期純利益と一致しております。2014/10/10 15:09
2.「海外事業」は、台湾、アメリカ、韓国、タイ、中国等の事業活動を含んでおります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益の合計額は、四半期連結損益計算書の四半期純利益と一致しております。
2.「海外事業」は、台湾、アメリカ、韓国、タイ、中国等の事業活動を含んでおります。2014/10/10 15:09 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な扱いに従って、第1四半期連結会計期間の期首において、退職給付債務から年金資産の額を控除した額を退職給付に係る負債として計上したことに伴う影響額をその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に加減しております。また、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を第1四半期連結会計期間の期首の利益剰余金に加減しております。2014/10/10 15:09
この結果、当第2四半期連結累計期間の期首のその他の包括利益累計額が124百万円減少、利益剰余金が700百万円減少し、合計で純資産の額が824百万円減少しております。また、当第2四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益への影響は軽微であります。
なお、前第2四半期連結累計期間の連結包括利益計算書及び前連結会計年度の連結貸借対照表において一部の在外会社に係る未認識数理計算上の差異等については「在外会社の退職給付債務調整額」と表示していましたが、第1四半期連結会計期間より、「退職給付に係る調整額」並びに「退職給付に係る調整累計額」に含めて表示しております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期連結会計期間末の国内店舗数は11,007店(国内エリアフランチャイザー4社計791店を含む)となりました。また、海外エリアフランチャイザーでは、台湾、タイ、中国、アメリカ、ベトナム、インドネシア及びフィリピンにおいて5,377店となり、国内外合わせた全店舗数は16,384店となりました。2014/10/10 15:09
これらの結果、当第2四半期連結累計期間の業績につきましては、営業総収入は1,843億3千6百万円(前年同期比5.3%増)、営業利益は214億3千6百万円(同15.8%減)、経常利益は222億9千9百万円(同18.9%減)、四半期純利益は韓国株式売却等により、204億4千8百万円(同45.4%増)となりました。
セグメントごとの業績は、以下のとおりであります。 - #5 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/10/10 15:09
1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前第2四半期連結累計期間(自 平成25年3月1日至 平成25年8月31日) 当第2四半期連結累計期間(自 平成26年3月1日至 平成26年8月31日) 1株当たり四半期純利益金額(円) 148.17 215.42 (算定上の基礎) 四半期純利益金額(百万円) 14,065 20,448 普通株主に帰属しない金額(百万円) - - 普通株式に係る四半期純利益金額(百万円) 14,065 20,448 普通株式の期中平均株式数(千株) 94,928 94,925