建物(純額)
個別
- 2014年2月28日
- 358億700万
- 2015年2月28日 +23.94%
- 443億7900万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産 定率法2015/05/27 15:03
(リース資産を除く) ただし、 平成10年4月1日以降に取得した建物 (建物附属設備を除く) については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #2 固定資産処分損の注記
- 前事業年度(自 平成25年3月1日 至 平成26年2月28日)2015/05/27 15:03
当事業年度(自 平成26年3月1日 至 平成27年2月28日)売却損(百万円) 除却損(百万円) 計(百万円) 建物 13 502 516 器具及び備品 3 658 661
売却損(百万円) 除却損(百万円) 計(百万円) 建物 7 1,035 1,042 器具及び備品 1 179 181 - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- ※1.固定資産売却益の内訳は次のとおりであります。2015/05/27 15:03
前連結会計年度(自 平成25年3月1日至 平成26年2月28日) 当連結会計年度(自 平成26年3月1日至 平成27年2月28日) 建物及び構築物 44百万円 59百万円 器具及び備品 10 18 - #4 固定資産除売却損の注記(連結)
- 前連結会計年度(自 平成25年3月1日 至 平成26年2月28日)2015/05/27 15:03
当連結会計年度(自 平成26年3月1日 至 平成27年2月28日)売却損(百万円) 除却損(百万円) 建物及び構築物 30 675 器具及び備品 8 661
売却損(百万円) 除却損(百万円) 建物及び構築物 32 1,338 器具及び備品 12 181 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 有形固定資産2015/05/27 15:03
建物 ………………店舗新設等
器具及び備品………………主にリース調達による店舗什器等 - #6 減損損失に関する注記(連結)
- 主に収益性が著しく低下した店舗について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(土地 163百万円、建物 1,045百万円、器具及び備品 1,402百万円、その他 789百万円)として特別損失に計上いたしました。2015/05/27 15:03
回収可能価額は、使用価値又は正味売却価額により測定しております。使用価値については、将来キャッシュ・フローを2.83%で割り引いて算定し、正味売却価額については、主として路線価による相続税評価額に基づき算定しております。なお、対象資産の処分可能性を考慮し、実質的な価値がないと判断されたものについては、正味売却価額を零として評価しております。用途 場所 種類 減損損失(百万円) 店舗等 広島県安芸郡他 土地、建物、器具及び備品等 3,400
当連結会計年度(自 平成26年3月1日 至 平成27年2月28日) - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は定率法、在外連結子会社は定額法によっております。
ただし、当社及び国内連結子会社については、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)について、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物:2年から50年
器具及び備品 :2年から20年
②無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウエア
当社及び国内連結子会社の自社利用ソフトウエアについては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
個店営業権
見込存続期間を償却年数(加重平均償却年数12年)とする定額法によっております。
③リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産については、リース期間を耐用年数として、残存価額を零とする定額法によっております。
なお、リース取引開始日が平成21年2月28日以前の所有権移転外ファイナンス・リース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。
④長期前払費用
主に均等額償却2015/05/27 15:03