- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 営業総収入(百万円) | 88,664 | 184,336 | 278,146 | 374,430 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円) | 22,664 | 32,605 | 39,813 | 44,135 |
2015/05/27 15:03- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
従って、当社グループは、コンビニエンスストア事業及びその周辺事業(物流、食品製造等)に係る事業展開体制を基礎とした地域別のセグメントから構成されており、「国内事業」及び「海外事業」の2つを報告セグメントとしております。
2.報告セグメントごとの営業総収入、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
2015/05/27 15:03- #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称等
全台物流股份有限公司
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社11社は、総資産、営業総収入、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等のそれぞれの合計額がいずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外しております。2015/05/27 15:03 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの営業総収入、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、当期純利益ベースの数値であります。2015/05/27 15:03 - #5 業績等の概要
当連結会計年度末の国内店舗数は、11,328店(国内エリアフランチャイザー4社計814店を含む)となりました。また、海外店舗数は、台湾、タイ、中国、アメリカ、ベトナム、インドネシア及びフィリピンにおいて5,642店となり、国内外合わせた全店舗数は16,970店となりました。
これらの結果、当連結会計年度の業績につきましては、営業総収入は3,744億3千万円(前連結会計年度比8.3%増)、営業利益は404億1千7百万円(同6.7%減)、経常利益は425億2千万円(同10.1%減)、当期純利益は、当社の持分法適用関連会社であったBGFretail Co.,Ltd.株式売却等により、256億7千2百万円(同13.5%増)となりました。
セグメントごとの業績は、以下のとおりであります。
2015/05/27 15:03- #6 生産、受注及び販売の状況
2【最近の営業の状況】
①セグメントごとの
営業総収入
| 当連結会計年度(平成26年3月1日~平成27年2月28日) |
| 金額(百万円) | 前期比(%) | 構成比(%) |
(注)上記金額にはセグメント間の内部
営業総収入及び消費税等は含まれておりません。
2015/05/27 15:03- #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(1)当連結会計年度の経営成績の分析
当連結会計年度の営業総収入は、当社において加盟店からの収入が増加したことに加え、台湾の子会社の業績が堅調に推移したこと等により、前連結会計年度より288億2千6百万円増加(前連結会計年度比8.3%増)し3,744億3千万円となりました。
営業利益は、台湾の子会社の業績が堅調に推移しましたが、当社において店舗数増加に伴う借地借家料の増加等により、同28億9千2百万円減少(同6.7%減)し404億1千7百万円、また、経常利益は、これに加えて、当社の持分法適用関連会社であったBGFretail Co.,Ltd.株式売却による持分法投資利益の減少等により、同47億9千4百万円減少(同10.1%減)し425億2千万円となりました。
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