- 8028
- 2020/11/11
- 時価
- 1兆1591億円
- PER
- 33.73倍
- 2010年以降
- 赤字-52.88倍
(2010-2021年) - PBR
- 1.7倍
- 2010年以降
- 1.14-4.22倍
(2010-2021年) - 配当 予
- 2.1%
- ROE
- 5.04%
- ROA
- 2.08%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.「海外事業」は、台湾、アメリカ、タイ、中国等の事業活動を含んでおります。2015/07/13 14:49
3.「会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更」に記載のとおり、当第1四半期連結会計期間より有形固定資産(リース資産を除く)の減価償却方法を変更しております。この結果、従来の方法に比べて、「国内事業」における当第1四半期連結累計期間のセグメント利益は、488百万円増加しております。 - #2 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- (会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更)2015/07/13 14:49
(有形固定資産の減価償却方法の変更)
当社及び国内連結子会社の有形固定資産(リース資産を除く)の減価償却方法につきましては、従来、主として定率法を採用しておりましたが、当第1四半期連結会計期間より、定額法に変更しております。 - #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれん償却額は、次のとおりであります。2015/07/13 14:49
- #4 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更」に記載のとおり、当第1四半期連結会計期間より有形固定資産(リース資産を除く)の減価償却方法を変更しております。この結果、従来の方法に比べて、「国内事業」における当第1四半期連結累計期間のセグメント利益は、488百万円増加しております。2015/07/13 14:49