当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2014年11月30日
- 237億3200万
- 2015年11月30日 -25.63%
- 176億5000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の合計額は、四半期連結損益計算書の四半期純利益と一致しております。2016/01/13 15:04
2.「海外事業」は、台湾、アメリカ、韓国、タイ、中国等の事業活動を含んでおります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益の合計額は、四半期連結損益計算書の四半期純利益と一致しております。
2.「海外事業」は、台湾、アメリカ、タイ、中国等の事業活動を含んでおります。2016/01/13 15:04 - #3 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- これらの状況を踏まえ、有形固定資産の償却方法について再度検討を行ったところ、当社グループが保有する有形固定資産の多くを占める店舗資産の消費パターンは来店客数と関連しており、積極的な投資を通じた来店客数の安定化によって、当該資産は耐用年数期間において平準的に使用され均等な消耗が見込まれることから、今後は減価償却費を耐用年数期間にわたり均等に費用配分することがより適切であると判断し、定額法に変更したものであります。2016/01/13 15:04
この結果、従来の方法に比べて、当第3四半期連結累計期間の減価償却費が2,626百万円減少し、営業利益及び経常利益は2,626百万円増加、税金等調整前四半期純利益が2,626百万円増加しております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結会計期間末の国内店舗数は11,475店(国内エリアフランチャイザー4社計799店を含む)となりました。また、海外事業では、台湾、タイ、中国、ベトナム、インドネシア及びフィリピンにおいて5,790店となり、国内外合わせた全店舗数は17,265店となりました。2016/01/13 15:04
これらの結果、当第3四半期連結累計期間の業績につきましては、営業総収入は3,206億5千9百万円(前年同期比15.3%増)、営業利益は396億3千2百万円(同25.0%増)、経常利益は409億4千7百万円(同21.7%増)、四半期純利益は前第3四半期連結累計期間における関係会社株式売却益計上の反動減等により176億5千万円(同25.6%減)となりました。
セグメントごとの業績は、以下のとおりであります。 - #5 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2016/01/13 15:04
1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前第3四半期連結累計期間(自 平成26年3月1日至 平成26年11月30日) 当第3四半期連結累計期間(自 平成27年3月1日至 平成27年11月30日) 1株当たり四半期純利益金額(円) 250.01 185.94 (算定上の基礎) 四半期純利益金額(百万円) 23,732 17,650 普通株主に帰属しない金額(百万円) - - 普通株式に係る四半期純利益金額(百万円) 23,732 17,650 普通株式の期中平均株式数(千株) 94,925 94,923