- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.「海外事業」は、台湾、アメリカ、タイ、中国等の事業活動を含んでおります。
3.「会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更」に記載のとおり、第1四半期連結会計期間より有形固定資産(リース資産を除く)の減価償却方法を変更しております。この結果、従来の方法に比べて、「国内事業」における当第3四半期連結累計期間のセグメント利益は、1,690百万円増加しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2016/01/13 15:04- #2 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
(会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更)
(有形固定資産の減価償却方法の変更)
当社及び国内連結子会社の有形固定資産(リース資産を除く)の減価償却方法につきましては、従来、主として定率法を採用しておりましたが、第1四半期連結会計期間より、定額法に変更しております。
2016/01/13 15:04- #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれん償却額は、次のとおりであります。
2016/01/13 15:04- #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動)
2016/01/13 15:04- #5 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更」に記載のとおり、第1四半期連結会計期間より有形固定資産(リース資産を除く)の減価償却方法を変更しております。この結果、従来の方法に比べて、「国内事業」における当第3四半期連結累計期間のセグメント利益は、1,690百万円増加しております。2016/01/13 15:04