- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
固定負債は、長期借入金が増加したこと等により、前連結会計年度末より196億1千4百万円増加しました。
純資産は、前連結会計年度末より104億円増加し2,952億2千9百万円となりました。これは、利益剰余金が増加したこと等によるものであります。
(3)キャッシュ・フローの分析
2016/05/26 15:01- #2 資産の評価基準及び評価方法
③ その他有価証券
時価のあるもの 決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの 移動平均法による原価法
2016/05/26 15:01- #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、決算日の直物為替相場により換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び少数株主持分に含めて計上しております。2016/05/26 15:01 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
2016/05/26 15:01- #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
3.1株当たり
純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 前連結会計年度末(平成27年2月28日) | 当連結会計年度末(平成28年2月29日) |
| 純資産の部の合計額(百万円) | 284,829 | 295,229 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) | 12,168 | 11,665 |
| (うち少数株主持分(百万円)) | (12,168) | (11,665) |
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