営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年9月30日
- 26億3693万
- 2014年9月30日 +0.72%
- 26億5581万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2014/11/10 11:41
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報利 益 金 額 (千円) セグメント間取引消去 29,370 四半期連結損益計算書の営業利益 2,636,936
該当事項はありません。 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2014/11/10 11:41
利 益 金 額 (千円) セグメント間取引消去 24,903 四半期連結損益計算書の営業利益 2,655,814 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境の中、当社グループは、従来からビジネスの基盤としておりますインフラ構築ビジネス、仮想化ビジネスに引き続き注力してまいりました。加えて、本年4月にはタイ・バンコクに新たな現地法人を設立し、ASEAN地域での営業活動を積極的に展開するなど、グローバル市場での事業拡大を推進してまいりました。2014/11/10 11:41
その結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は、293億4百万円となり、前期は連結子会社の決算期変更に伴う一時的な増加要因などがあったことにより、前年同期比34億3千万円(前年同期比 10.5%減)の減収となりました。しかしながら、付加価値の高いシステム案件に注力したことにより、営業利益は、26億5千5百万円となり、前年同期比1千8百万円(前年同期比 0.7%増)の増益、経常利益は、26億8千6百万円となり、前年同期比2千4百万円(前年同期比 0.9%増)の増益、四半期純利益は、15億9千5百万円となり、前年同期比1億7百万円(前年同期比 7.2%増)の増益となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。