営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年9月30日
- 51億2057万
- 2020年9月30日 -2.16%
- 50億977万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2020/11/05 9:23
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報利 益 金 額 (千円) セグメント間取引消去 13,793 四半期連結損益計算書の営業利益 5,120,574
該当事項はありません。 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2020/11/05 9:23
利 益 金 額 (千円) セグメント間取引消去 6,430 四半期連結損益計算書の営業利益 5,009,778 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループにおきましては、従業員の安全確保を図りながらニューノーマル時代にいち早く対応すべく、在宅勤務や時差出勤、オンライン会議の活用などの感染症拡大防止対策に万全を期しつつ、営業活動を継続してまいりました。2020/11/05 9:23
当第2四半期におきましては、新型コロナウイルス感染症の影響を受け、営業活動の制限による商談スピードの低下や案件の一部長期化などの要因があったことにより、当第2四半期連結累計期間の売上高は、314億7千8百万円となり、前年同期比36億5千9百万円(前年同期比 10.4%減)の減収となりました。一方、利益面では、活動自粛などの影響により販売費及び一般管理費が削減されたことで、営業利益は、50億9百万円となり、前年同期比1億1千万円(前年同期比 2.2%減)の減益、経常利益は、51億3千6百万円となり、前年同期比1千1百万円(前年同期比 0.2%減)の減益、親会社株主に帰属する四半期純利益は、34億7千8百万円となり、前年同期比1千7百万円(前年同期比 0.5%増)の増益となり、概ね前期並みの利益を確保することができました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。