兼松エレクトロニクス(8096)のセグメント間の内部売上高又は振替高 - サービス・サポート事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 6937万
- 2014年6月30日 -14.55%
- 5927万
- 2015年6月30日 -79.88%
- 1192万
- 2016年6月30日 -12.69%
- 1041万
- 2017年6月30日 +165.53%
- 2764万
- 2018年6月30日 +122.96%
- 6164万
- 2019年6月30日 +14.47%
- 7056万
- 2020年6月30日 -6.82%
- 6574万
- 2021年6月30日 +5.4%
- 6929万
- 2022年6月30日 -3.99%
- 6653万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報2022/08/04 10:30
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及びシステム事業(千円) サービス・サポート事業(千円) 計(千円) 外部顧客への売上高 6,523,913 4,683,202 11,207,116 セグメント間の内部売上高又は振替高 20,116 69,297 89,413 計 6,544,029 4,752,500 11,296,529
当該差額の主な内容(差異調整に関する事項) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- システム事業の売上高は、80億3千1百万円となり、サービス業や官公庁向けのサーバー関連事業が堅調に推移したことに加え、システム構築案件に伴う作業代収入などの増加により、前年同期比15億7百万円(前年同期比 23.1%増)の増収となりました。2022/08/04 10:30
(サービス・サポート事業)
サービス・サポート事業の売上高は、47億6千1百万円となり、製造業向けのクラウドサービス関連の売上が増加したことなどにより、前年同期比7千8百万円(前年同期比 1.7%増)の増収となりました。