兼松エレクトロニクス(8096)のセグメント間の内部売上高又は振替高 - サービス・サポート事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 1億2162万
- 2014年9月30日 -9.19%
- 1億1044万
- 2015年9月30日 -80.81%
- 2119万
- 2016年9月30日 +70.48%
- 3613万
- 2017年9月30日 +122.81%
- 8050万
- 2018年9月30日 +99.72%
- 1億6079万
- 2019年9月30日 +16.42%
- 1億8719万
- 2020年9月30日 -12.11%
- 1億6453万
- 2021年9月30日 -0.75%
- 1億6329万
- 2022年9月30日 +11.75%
- 1億8248万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報2022/11/04 10:36
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)システム事業(千円) サービス・サポート事業(千円) 計(千円) 外部顧客への売上高 24,156,480 9,907,607 34,064,088 セグメント間の内部売上高又は振替高 74,747 163,293 238,041 計 24,231,228 10,070,901 34,302,130
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- システム事業の売上高は、296億8千1百万円となり、製造業向けのサーバー関連事業が堅調に推移したことなどにより、前年同期比55億2千4百万円(前年同期比 22.9%増)の増収となりました。2022/11/04 10:36
(サービス・サポート事業)
サービス・サポート事業の売上高は、101億1千万円となり、製造業向けのクラウドサービス関連の売上が増加したことなどにより、前年同期比2億3百万円(前年同期比 2.1%増)の増収となりました。