四半期報告書-第47期第2四半期(平成26年7月1日-平成26年9月30日)
3.報告セグメントの変更等に関する事項
(会計方針の変更)
会計方針の変更に記載のとおり、第1四半期連結会計期間より退職給付債務および勤務費用の計算方法を変更したことに伴い、報告セグメントの退職給付債務および勤務費用の計算方法を同様に変更しております。
なお、当該変更が当第2四半期連結累計期間のセグメント利益に与える影響は軽微であります。
(連結子会社の事業年度等に関する事項の変更)
前連結会計年度より、日本オフィス・システム株式会社は、決算日を12月31日から3月31日に変更いたしました。この変更により、平成25年1月1日から平成26年3月31日までの15ヵ月決算となっております。決算日統一に伴い、前第2四半期連結損益計算書は、同社の平成25年1月1日から平成25年9月30日までの9ヵ月間を連結しております。
同社の平成25年1月1日から平成25年3月31日までの内部取引消去後の売上高は、サービス・サポート事業が37億3百万円、セグメント利益は、サービス・サポート事業が1億9百万円であります。
(会計方針の変更)
会計方針の変更に記載のとおり、第1四半期連結会計期間より退職給付債務および勤務費用の計算方法を変更したことに伴い、報告セグメントの退職給付債務および勤務費用の計算方法を同様に変更しております。
なお、当該変更が当第2四半期連結累計期間のセグメント利益に与える影響は軽微であります。
(連結子会社の事業年度等に関する事項の変更)
前連結会計年度より、日本オフィス・システム株式会社は、決算日を12月31日から3月31日に変更いたしました。この変更により、平成25年1月1日から平成26年3月31日までの15ヵ月決算となっております。決算日統一に伴い、前第2四半期連結損益計算書は、同社の平成25年1月1日から平成25年9月30日までの9ヵ月間を連結しております。
同社の平成25年1月1日から平成25年3月31日までの内部取引消去後の売上高は、サービス・サポート事業が37億3百万円、セグメント利益は、サービス・サポート事業が1億9百万円であります。