営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年12月31日
- 109億5200万
- 2014年12月31日 +17.72%
- 128億9300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額は、報告セグメント(スーパーマーケット事業)とその他との間の取引消去であります。2015/02/10 11:10
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行なっております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」は調剤薬局事業であります。
2 セグメント利益の調整額は、報告セグメント(スーパーマーケット事業)とその他との間の取引消去であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行なっております。2015/02/10 11:10 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当第3四半期連結累計期間の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。2015/02/10 11:10
この結果、当第3四半期連結累計期間の期首の退職給付に係る負債が121百万円増加し、利益剰余金が77百万円減少しております。また、当第3四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響は軽微であります。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結累計期間につきましては、第7次中期経営計画の最終年度として「豊かで楽しい食生活提案型スーパーマーケット」の更なる充実を図るため、「チェーンとして明らかに差をつける」をメインテーマに掲げ、「ミールソリューションの充実」と「価格コンシャスの強化」による商圏内シェアの拡大に取組んでまいりました。2015/02/10 11:10
この結果、当第3四半期連結累計期間の当社グループの売上高は220,214百万円(前年同期比12.6%増)、営業利益は12,893百万円(同17.7%増)、経常利益は12,801百万円(同18.0%増)、四半期純利益は6,827百万円(同4.8%増)となりました。
セグメント別の営業の状況は以下のとおりです。