売上高
連結
- 2014年2月28日
- 2592億200万
個別
- 2013年2月28日
- 2582億4900万
- 2014年2月28日 +0.32%
- 2590億7700万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2014/05/23 11:33
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 63,093 129,111 193,080 259,202 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円) 22 558 970 3,266 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (1)売上高2014/05/23 11:33
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2)有形固定資産 - #3 業績等の概要
- [食品部門]2014/05/23 11:33
当連結会計年度における当社の食品部門の動向につきましては、「美味しいものを少量だけ食べたい」といったお客さま志向に対応して、味と品質にこだわった和牛の販売及び嗜好性の高い果物における「旬」や「おいしさ」を訴求いたしました。このほか、「調理時間を短縮したい」といったお客さまニーズにお応えするために、カット野菜や味付け焼肉、ファストフィッシュなど半調理品の拡販に取り組みました。更に、単身世帯の増加によって増え続ける傾向にある「食事を作らない」といったお客さまに対しては、レディトゥイート商品の販売及び食べきりサイズ商品の品揃え拡大を図りました。その結果、「冷凍食品」や「サラダ・惣菜」が好調に推移いたしました。また、牛肉部門におきましては、インストア製造をアウトパック商品へ切り替えることによって品質が安定し品切れが減少した結果、好調に推移いたしました。一方、コンビニエンスストアの店舗数が増え続けている中、喫煙人口が漸減傾向にあることから、タバコの売上が大きな不振となっております。また、円安による輸入刺身商材価格の上昇などが影響し、刺身部門が大変苦戦いたしました。その結果、当社の食品部門全体の売上高は2,371億34百万円となりました。
[非食品部門] - #4 生産、受注及び販売の状況
- (1)商品部門別売上高2014/05/23 11:33
当連結会計年度の売上高を商品部門別に示すと、次のとおりであります。
(注)1.上記金額には、消費税等は含まれておりません。商品部門別 当連結会計年度(自 平成25年3月1日至 平成26年2月28日) 金額(百万円) 構成比率(%)