売上高
連結
- 2015年2月28日
- 2636億8100万
- 2016年2月29日 +2.33%
- 2698億1300万
個別
- 2015年2月28日
- 2630億4100万
- 2016年2月29日 +2.43%
- 2694億2900万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2016/05/24 15:49
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 66,329 134,891 200,884 269,813 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円) 435 1,876 2,605 4,985 - #2 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
- B.当社及びその子会社の取締役、監査役、執行役員及び重要な使用人2016/05/24 15:49
(注1)「主要な取引先」:直近事業年度の連結売上高の1%以上を基準に判定
(注2)「法人等」:法人以外の団体も含む - #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (1)売上高2016/05/24 15:49
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2)有形固定資産 - #4 業績等の概要
- 当連結会計年度における我が国の経済は、大胆な金融政策、機動的な財政政策、民間投資を喚起する成長戦略を柱とする諸施策の推進により、雇用・所得環境が改善し、原油価格の低下等による交易条件も改善する中で、緩やかな回復基調で推移いたしました。2016/05/24 15:49
当社の営業エリアである兵庫・中四国地域においては、企業収益の回復によって設備投資や個人消費が緩やかながら増加傾向にあり、スーパーマーケットの売上高についても食料品を中心に堅調に推移いたしました。一方で競争環境は、新規ディスカウントの拡大、コンビニやドラッグストアなどの食品販売の拡大、ネット通販の拡大等によって依然として厳しい状況が続いております。
このような状況の下、当社は本年度の方針である『Change!「1品」Change!「1人」Change!「1店」』に基づき、品揃えや売場づくりなど現状の在り方を再度見直し、お客さまに選ばれる店舗づくりに取り組んでまいりました。 - #5 生産、受注及び販売の状況
- (1)商品部門別売上高2016/05/24 15:49
当連結会計年度の売上高を商品部門別に示すと、次のとおりであります。
(注)1.上記金額には、消費税等は含まれておりません。商品部門別 当連結会計年度(自 平成27年3月1日至 平成28年2月29日) 金額(百万円) 構成比率(%) 前年同期比(%)