売上高
連結
- 2016年2月29日
- 2698億1300万
- 2017年2月28日 +0.84%
- 2720億8700万
個別
- 2016年2月29日
- 2694億2900万
- 2017年2月28日 +0.86%
- 2717億3300万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2017/05/19 13:55
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 67,629 136,510 203,667 272,087 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円) 983 2,962 3,748 5,815 - #2 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
- B.当社及びその子会社の取締役、監査役、執行役員及び重要な使用人2017/05/19 13:55
(注1)「主要な取引先」:直近事業年度の連結売上高の1%以上を基準に判定
(注2)「法人等」:法人以外の団体も含む - #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (1)売上高2017/05/19 13:55
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2)有形固定資産 - #4 業績等の概要
- セールスとしては、火曜・水曜市による販売力強化を継続的に行うとともに、店舗オペーションの効率化にも取り組んでおります。2017/05/19 13:55
これら取組みの結果、当連結会計年度における売上高は2,720億87百万円(対前年同期比100.8%)、営業収益2,782億87百万円(同100.8%)と堅調に推移いたしました。販売費及び一般管理費につきましては、店舗における生産性向上を目的とした新発注システムの定着やレジシステムの入替えによる導入効果、活性化投資や修繕における計画と管理のマネジメント向上により、644億85百万円(同100.7%)と計画どおりに推移いたしました。以上の結果、営業利益64億31百万円(同106.0%)、経常利益66億87百万円(同106.5%)、個別決算において子会社に対して関係会社出資金評価損5億73百万円を計上しておりますが、連結決算においては消去されるため、親会社株主に帰属する当期純利益32億円68百万円(同130.6%)の増収増益となりました。
なお、当連結会計年度より、「企業結合に関する会計基準」(企業会計基準第21号 平成25年9月13日)等を適用し、「当期純利益」を「親会社株主に帰属する当期純利益」としております。 - #5 生産、受注及び販売の状況
- (1)商品部門別売上高2017/05/19 13:55
当連結会計年度の売上高を商品部門別に示すと、次のとおりであります。
(注)1.上記金額には、消費税等は含まれておりません。商品部門別 当連結会計年度(自 平成28年3月1日至 平成29年2月28日) 金額(百万円) 構成比率(%) 前年同期比(%)