売上高
連結
- 2017年2月28日
- 2720億8700万
- 2018年2月28日 -0.7%
- 2701億6900万
個別
- 2017年2月28日
- 2717億3300万
- 2018年2月28日 -0.74%
- 2697億1700万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2018/05/18 9:46
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 67,120 135,341 201,659 270,169 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円) 377 2,185 2,240 4,244 - #2 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
- B.当社及びその子会社の取締役、監査役、執行役員及び重要な使用人2018/05/18 9:46
(注1)「主要な取引先」:直近事業年度の連結売上高の1%以上を基準に判定
(注2)「法人等」:法人以外の団体も含む - #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (1)売上高2018/05/18 9:46
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2)有形固定資産 - #4 業績等の概要
- 中国事業においては、火曜市、水曜市の販売強化を継続して行うとともに、店舗オペレーションの効率化にも取り組む一方、経営効率を高めるため、2017年12月に青島中心広場店を閉店いたしました。また、2016年8月にオープンした海岸錦城店においては、新規モデルの構築を目指し、生鮮・デリカ商品の強化、販促内容の見直しなどに取り組み、客数、買上点数増加を図っております。2018/05/18 9:46
以上のような取組みを行いましたが、既存店客数が低下(対前期比97.6%)、とりわけ第3四半期が大きく落ち込む結果となり(同96.3%)、商品グループ別での既存店客数は、フローズンが唯一、前期を上回ったものの(同100.3%)、農産(同97.1%)、水産(同95.2%)が大きく低下した結果、当連結会計年度における売上高は2,701億69百万円(同99.3%)、営業収益2,763億13百万円(同99.3%)、となりました。
販売費及び一般管理費につきましては、社会保険適用拡大に伴う社会保険料の増加、ワオンポイント経費増による広告宣伝費の増加、水道光熱費、とりわけ電気料金の増加等により、657億46百万円(同101.9%)となり、営業利益47億2百万円(同73.1%)、経常利益49億78百万円(同74.4%)、親会社株主に帰属する当期純利益24億67百万円(同75.5%)となりました。 - #5 生産、受注及び販売の状況
- (1)商品部門別売上高2018/05/18 9:46
当連結会計年度の売上高を商品部門別に示すと、次のとおりであります。
(注)1.上記金額には、消費税等は含まれておりません。商品部門別 当連結会計年度(自 平成29年3月1日至 平成30年2月28日) 金額(百万円) 構成比率(%) 前年同期比(%)