- 8287
- 2022/02/24
- 時価
- 1404億円
- PER 予
- 40.11倍
- 2010年以降
- 赤字-50.79倍
(2010-2021年) - PBR
- 1.36倍
- 2010年以降
- 0.64-1.09倍
(2010-2021年) - 配当 予
- 1.5%
- ROE 予
- 3.38%
- ROA 予
- 1.41%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ②【発行済株式】2019/10/11 10:01
種類 第2四半期会計期間末現在発行数(株)(2019年8月31日) 提出日現在発行数(株)(2019年10月11日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 52,509,854 52,509,854 東京証券取引所(市場第二部) 単元株式数100株 計 52,509,854 52,509,854 - - - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (マックスバリュ西日本株式会社の主な取組み)2019/10/11 10:01
営業面の取組みとしましては、継続して需要が伸長している「即食」商品の販売強化、とりわけデリカ部門の強化を行ってまいりました。特に、ホットデリカ部門では16時以降の販売数量を上げるために、他部門からの応援体制を含め製造体制を見直し、ボリューム感のある売場作りに取り組みました。また、営業時間につきましては、2019年3月21日より、売場の出来栄え向上のために、基本の営業時間をマックスバリュ店舗は9時から22時、ザ・ビッグ店舗は9時から21時に変更いたしました。しかしながら、その後の店舗ごとの状況やお客さまからのご意見・ご要望もあり、7月8日ザ・ビッグ氷上店(兵庫県丹波市)の変更(8時から21時)を皮切りに、店舗ごとに時間は異なりますが、8月末時点でマックスバリュ44店舗、ザ・ビッグ9店舗を再度変更いたしました。今後も、お客さまにとって快適なお買い物環境をご提供できますよう、継続して見直してまいります。
販売促進の取組みとしましては、前四半期から継続して、チラシエリアや枚数の削減による効率化を図るとともに、特定日のお野菜、お魚、お肉、お米、冷凍食品のWAONポイントアップセール、また、第3週の週末で全店、ときめきポイントアップセールを実施し、ポイント販促の強化に取り組みました。