訂正有価証券報告書-第34期(平成27年3月1日-平成28年2月29日)
(表示方法の変更)
(損益計算書)
(1)為替差損
前事業年度において、営業外費用の「その他」に含めていた「為替差損」は、重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、営業外費用の「その他」に表示していた6百万円は「為替差損」として組み替えております。
(2)固定資産売却損、固定資産除却損
前事業年度における特別損失の「固定資産除売却損」は、明瞭性を高めるため、当事業年度より「固定資産売却損」及び「固定資産除却損」に区分掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書における特別損失の「固定資産除売却損」50百万円は、「固定資産除却損」50百万円として組み替えております。
また、この変更に伴い注記事項(損益計算書関係)※2においても前事業年度の固定資産除売却損の組替えを行っております。
(3)店舗閉鎖損失、店舗閉鎖損失引当金繰入額
前事業年度において、特別損失の「その他」に含めていた「店舗閉鎖損失」及び「店舗閉鎖損失引当金繰入額」は、前者については重要性が増したため、後者については明瞭性を高めるため、当事業年度より独立掲記することとしました。これらの表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書における特別損失の「その他」に表示していた34百万円は、「店舗閉鎖損失」2百万円及び「店舗閉鎖損失引当金繰入額」32百万円として組み替えております。
(損益計算書)
(1)為替差損
前事業年度において、営業外費用の「その他」に含めていた「為替差損」は、重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、営業外費用の「その他」に表示していた6百万円は「為替差損」として組み替えております。
(2)固定資産売却損、固定資産除却損
前事業年度における特別損失の「固定資産除売却損」は、明瞭性を高めるため、当事業年度より「固定資産売却損」及び「固定資産除却損」に区分掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書における特別損失の「固定資産除売却損」50百万円は、「固定資産除却損」50百万円として組み替えております。
また、この変更に伴い注記事項(損益計算書関係)※2においても前事業年度の固定資産除売却損の組替えを行っております。
(3)店舗閉鎖損失、店舗閉鎖損失引当金繰入額
前事業年度において、特別損失の「その他」に含めていた「店舗閉鎖損失」及び「店舗閉鎖損失引当金繰入額」は、前者については重要性が増したため、後者については明瞭性を高めるため、当事業年度より独立掲記することとしました。これらの表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書における特別損失の「その他」に表示していた34百万円は、「店舗閉鎖損失」2百万円及び「店舗閉鎖損失引当金繰入額」32百万円として組み替えております。