- 8248
- 2016/10/26
- 時価
- 44億円
- PER 予
- -倍
- 2010年以降
- 赤字-126.26倍
(2010-2015年) - PBR
- 61.13倍
- 2010年以降
- 0.66-3.73倍
(2010-2015年) - 配当
- 0%
- ROE 予
- -%
- ROA 予
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年12月20日
- -33億5300万
- 2014年12月20日 -97.67%
- -66億2800万
個別
- 2013年12月20日
- 2億4000万
- 2014年12月20日 -27.5%
- 1億7400万
有報情報
- #1 業績等の概要
- コマース事業における売上高は201,676百万円(前年同期比5.6%増)、セグメント損失は6,214百万円(前年同期セグメント損失2,787百万円)となりました。2015/03/19 16:50
株式会社ニッセンにおきましては、ネットを主体としたビジネスモデルへの構造転換を進めていく中で、品揃えの強化や価値ある商品の開発、下期以降のカタログ発行回数の増加等により売上回復を図ってまいりましたが、消費税増税後の景況感の悪化や閑散期におけるカタログ発行の結果、売上高が計画を大幅に下回り、前年同期の実績を下回りました。営業利益につきましては、減収による利益の減少に加え、カタログ発行回数の増加により販売固定費が増加したため赤字幅が拡大し、前年同期の実績を大幅に下回りました。
シャディ関連連結3社におきましては、お中元やお歳暮のマーケットが安定的に推移する一方で、冠婚葬祭関連のフォーマルギフトのマーケットは減少が続いております。主力の有店舗事業においては売上高は減少傾向が継続しましたが、粗利改善やコストダウンによって収益性が回復し、通期での営業黒字を確保しました。また決算期変更の影響もあり、売上高及び営業利益につきましては、前年同期の実績を上回りました。 - #2 連結子会社の事業年度等に関する事項(連結)
- また、第4四半期に決算日の変更を行った理由は、当社グループにおいて、平成26年12月期での決算月統一を目標に決算早期化に取り組んできており、昨今の当社グループを取り巻く経営環境の急激な変化に対して適切かつより機動的に対応できる体制を構築するためです。2015/03/19 16:50
これにより、当該連結子会社5社は、平成25年10月1日から平成26年12月31日までの15ヶ月間の会計期間の財務諸表を使用しております。この期間変更により、売上高は24,608百万円増加し、営業損失は665百万円、経常損失は668百万円、税金等調整前当期純損失は669百万円の減少となっております。