構築物(純額)
個別
- 2013年2月28日
- 1億4500万
- 2014年2月28日 -11.72%
- 1億2800万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 建物 8~39年2014/05/29 12:17
構築物 10~34年
機械及び装置 8~17年 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は次のとおりであります。2014/05/29 12:17
担保付債務は次のとおりであります。前連結会計年度(平成25年2月28日) 当連結会計年度(平成26年2月28日) 現金及び預金 110百万円 213百万円 建物及び構築物 8,109 7,799 土地 11,343 11,343
- #3 減損損失に関する注記(連結)
- (2) 減損損失の金額2014/05/29 12:17
(3) 資産のグルーピングの方法種 類 金額(百万円) 建物及び構築物 38 機械装置及び運搬具 1
キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、主として店舗を基本単位としてグルーピングしております。 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備は除く)については、定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2014/05/29 12:17
建物及び構築物 7~39年
機械装置及び運搬具 4~17年