- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウエア
社内における利用可能期間(5年以内)に基づく定額法
特許権
定額法(8年)2020/05/28 14:24 - #2 減損損失に関する注記(連結)
当連結会計年度において、店舗における営業活動から生じる損益が継続してマイナス又はマイナスとなる見込みである資産グループについて、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(148百万円)として特別損失に計上しております。その内訳は、建物及び構築物114百万円、機械装置及び運搬具5百万円、有形固定資産その他28百万円、無形固定資産その他0百万円であります。なお、資産グループの回収可能価額は、使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローを2.86%で割り引いて算定しております。ただし、将来キャッシュ・フローがマイナスの資産グループについては回収可能価額を零としております。
2020/05/28 14:24- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
投資活動の結果使用した資金は、13億50百万円(前連結会計年度は20億51百万円)となりました。
これは敷金及び保証金の回収による収入が59百万円、投資有価証券の売却による収入が5億23百万円あり、有形固定資産の取得による支出が13億55百万円、無形固定資産の取得による支出が4億5百万円あったことが主な要因であります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2020/05/28 14:24- #4 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結キャッシュ・フロー計算書)
前連結会計年度において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「無形固定資産の取得による支出」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より区分掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替を行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた△93百万円は、「無形固定資産の取得による支出」△91百万円、「その他」△1百万円として組み替えております。
2020/05/28 14:24- #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
機械装置及び運搬具 4~17年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
・ソフトウエア
2020/05/28 14:24- #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
工具、器具及び備品 4~20年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウエア
2020/05/28 14:24- #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
・ソフトウエア
社内における利用可能期間(5年以内)に基づく定額法
・特許権
定額法(8年)2020/05/28 14:24