Olympicグループ(8289)の構築物の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2009年2月28日
- 13億2400万
- 2010年2月28日 +1.13%
- 13億3900万
- 2011年2月28日 +1.12%
- 13億5400万
- 2012年2月29日 +1.77%
- 13億7800万
- 2013年2月28日 +1.38%
- 13億9700万
- 2014年2月28日 +0.93%
- 14億1000万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 定率法2026/05/28 16:10
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 7~39年 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は次のとおりであります。2026/05/28 16:10
(注)上記の担保に供している資産の他、連結財務諸表上相殺消去されている関係会社株式2,705百万円を担保に供しております。前連結会計年度(2025年2月28日) 当連結会計年度(2026年2月28日) 現金及び預金 313百万円 843百万円 建物及び構築物 4,688 4,659 土地 10,850 10,905
担保付債務は次のとおりであります。 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 減損損失計上額は229百万円であり、その内訳は、建物及び構築物154百万円、機械装置及び運搬具25百万円、有形固定資産その他49百万円であります。なお、資産グループの回収可能価額は、使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローを1.65%で割り引いて算定しております。ただし、将来キャッシュ・フローがマイナスの資産グループについては回収可能価額を零としております。2026/05/28 16:10
当連結会計年度(自 2025年3月1日 至 2026年2月28日) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は16億16百万円減少し、180億43百万円となりました。これは主に現金及び預金が4億4百万円増加し、商品が20億39百万円減少したことによるものであります。2026/05/28 16:10
固定資産は34億58百万円減少し、466億4百万円となりました。これは主に建物及び構築物が13億39百万円減少、敷金及び保証金が10億33百万円減少したことによるものであります。
(負債合計) - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法2026/05/28 16:10
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。