- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
該当事項はありません。
5 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
重要な影響を及ぼすものはありません。
2022/08/10 9:17- #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
(注)1 セグメント間取引消去は、主にセグメント間の固定資産売買によって生じた未実現利益に係る調整であります。
2 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない全社(持株会社である当社)に係るものであります。
2022/08/10 9:17- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
5 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
重要な影響を及ぼすものはありません。
2022/08/10 9:17- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(資産)
資産は1,106億98百万円となり、前連結会計年度末に比べ8億68百万円増加いたしました。これは主に、有形固定資産が、新規出店及び今後の出店に係る設備投資により前連結会計年度末に比べ6億31百万円増加したこと、並びに、投資有価証券が、時価総額の増加により前連結会計年度末に比べ3億54百万円増加したことによるものであります。
(負債)
2022/08/10 9:17- #5 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
・ 販売動向については、外出自粛要請や生活様式の変化等による内食、中食需要の高まりから、売上高の増加があるものと考えておりますが、一方で、経済活動停滞による消費者の収入減少、節約志向の高まりによる売上高の減少もあるものと考えております。なお、増減全体を勘案したその程度は、当社グループが主に取り扱う商品(日常的に消費される食品)の特性上、平時と比較して重要な影響を及ぼすものではないと考えております。
・ 以上のとおり、新型コロナウイルス感染症が、当社グループの財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に与える影響は、プラス要素とマイナス要素が混在しておりますが、四半期連結財務諸表の作成に当たって用いた会計上の見積り(固定資産の減損等)において、これらの要素はいずれも重要な影響がないものと仮定し、過去の経営成績を参考に通常予測可能な事項を盛り込んだ形で算定しており、前事業年度の有価証券報告書において、連結財務諸表及び財務諸表の「注記事項(重要な会計上の見積り)」に記載した当該事項に関する一定の仮定について、重要な変更は行っておりません。
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