- 8255
- 2026/10/13
- 時価
- 1182億円
- PER 予
- 13.88倍
- 2010年以降
- 8.7-26.59倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.17倍
- 2010年以降
- 0.68-2.45倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.29%
- ROE 予
- 8.45%
- ROA 予
- 5.66%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2021年6月30日
- 29億8100万
- 2022年6月30日 -13.28%
- 25億8500万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間におけるわが国経済は、未だ新型コロナウイルス感染症による影響下の制約があるものの、人々の動きや経済活動が段階的に再開の途を歩み出しつつあります。しかし、国際情勢や環境問題に端を発した物価高騰や円安の進行は経済復調の障害となっております。2022/08/10 9:17
このような状況において、当第1四半期連結累計期間における当社グループの連結経営成績は、売上高が608億72百万円(前年同期比1.3%増)、営業利益が24億13百万円(前年同期比17.5%減)、経常利益が25億85百万円(前年同期比13.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益が17億34百万円(前年同期比14.3%減)となりました。
売上高につきましては、新規出店による店舗数の増加、商品・原材料等の仕入価格上昇の影響並びに梅雨明けが早かったことによる気温上昇により増加いたしました。営業利益以下につきましては、お客様の急激な家計負担増加を懸念し、販売価格への転嫁を抑制していることによる売上総利益率の微減、電気料金や各種資材の大幅な値上げ並びに前年同期は無かった新規出店を2店舗行ったことによる成長投資に係る費用の発生で前年同期に比べ減少いたしました。なお、物価上昇による営業費用の増加に対しては、全社、各部署が横断的に様々な施策を講じております。