- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
該当事項はありません。
5 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
重要な影響を及ぼすものはありません。
2023/11/14 14:11- #2 会計上の見積りの変更、四半期連結財務諸表(連結)
重要な変更はありません。
なお、減価償却資産のうち有形固定資産の一部について、経済的使用可能予測期間に基づく残存耐用年数の会計上の見積りの変更を行い、耐用年数の変更を行っております。
2023/11/14 14:11- #3 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
(注)1 セグメント間取引消去は、主にセグメント間の固定資産売買によって生じた未実現利益に係る調整であります。
2 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない全社(持株会社である当社)に係るものであります。
2023/11/14 14:11- #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
5 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
重要な影響を及ぼすものはありません。
2023/11/14 14:11- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
流動資産は354億29百万円となり、前連結会計年度末に比べ6億25百万円増加いたしました。これは主に、曜日周りの関係により、現金及び預金が4億42百万円、売掛金が2億45百万円、並びに、棚卸資産が3億69百万円、前連結会計年度末に比べそれぞれ増加したことによるものであります。なお、流動資産の構成比は、前連結会計年度末に比べ0.6ポイント減少し27.8%となりました。
固定資産は918億41百万円となり、前連結会計年度末に比べ38億89百万円増加いたしました。その内容は次のとおりであり、固定資産の構成比は、前連結会計年度末に比べ0.6ポイント増加し72.2%となりました。
有形固定資産は742億89百万円となり、前連結会計年度末に比べ36億64百万円増加いたしました。これは主に、建物及び構築物が、店舗の新規出店及び改装により前連結会計年度末に比べ12億1百万円増加したこと、並びに、建設仮勘定が、今後の新規出店、本社移転及び食品工場増強に係る設備投資により前連結会計年度末に比べ21億35百万円増加したことによるものであります。
2023/11/14 14:11