建物及び構築物(純額)
連結
- 2023年3月31日
- 406億8500万
- 2024年3月31日 +10.99%
- 451億5600万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (1) リース資産の内容2024/06/21 9:04
主として、スーパーマーケット事業における店舗設備(建物及び構築物並びに有形固定資産「その他」(工具、器具及び備品))であります。
(2) リース資産の減価償却の方法 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2024/06/21 9:04
建物及び構築物 2年 ~ 50年、機械装置及び運搬具 2年 ~ 17年、その他(工具、器具及び備品) 2年 ~ 20年
② 無形固定資産(リース資産を除く) - #3 固定資産売却損の注記(連結)
- ※3 固定資産売却損の内訳2024/06/21 9:04
前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 建物及び構築物 ― 4百万円 合計 ― 4百万円 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内訳2024/06/21 9:04
前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 建物及び構築物 3百万円 21百万円 機械装置及び運搬具 0百万円 0百万円 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- (1) 資産グループ 原信旭岡店(新潟県長岡市)他8店舗2024/06/21 9:04
(2) 資産グループ 賃貸資産等(群馬県前橋市)他2物件用途 店舗 減損損失 建物及び構築物 417百万円 土地 269百万円
(3) 合計用途 賃貸資産等 減損損失 建物及び構築物 2百万円 土地 0百万円 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 固定資産は941億33百万円となり、前連結会計年度末に比べ61億81百万円増加いたしました。その内容は次のとおりであり、固定資産の構成比は、前連結会計年度末と同様の71.6%となりました。2024/06/21 9:04
有形固定資産は752億26百万円となり、前連結会計年度末に比べ46億1百万円増加いたしました。これは主に、建物及び構築物が、店舗の新規出店及び改装、食品工場増強、物流センター拡張により前連結会計年度末に比べ44億70百万円増加したことによるものであります。
無形固定資産は30億9百万円となり、前連結会計年度末に比べ3億82百万円増加いたしました。これは主に、借地権が、新規出店に関連して前連結会計年度末に比べ2億50百万円増加したこと、並びに、ソフトウエア仮勘定が、情報システムへの投資により前連結会計年度末に比べ1億80百万円増加したことによるものであります。 - #7 重要な非資金取引の内容(連結)
- (2) 連結会計年度中に新たに計上した資産除去債務に係る資産及び負債の額2024/06/21 9:04
前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 資産「建物及び構築物」 290百万円 261百万円 負債「資産除去債務」 290百万円 261百万円