営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2014年6月30日
- -2億7855万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 2.セグメント損失(△)の調整額△34,497千円は、各セグメントに配分していない全社費用であります。2014/08/12 11:34
3.セグメント損失(△)は、四半期損益計算書の営業損失(△)と調整を行なっております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、卸売事業であります。
2.セグメント損失(△)の調整額△34,497千円は、各セグメントに配分していない全社費用であります。
3.セグメント損失(△)は、四半期損益計算書の営業損失(△)と調整を行なっております。2014/08/12 11:34 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期財務諸表(連結)
- 退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当第1四半期会計期間の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。2014/08/12 11:34
この結果、当第1四半期会計期間の期首の退職給付引当金が1億46百万円減少し、利益剰余金が94百万円増加しております。また、当第1四半期累計期間の営業損失、経常損失及び税引前四半期純損失への影響は軽微であります。