- 8230
- 2026/09/02
- 時価
- 57億円
- PER 予
- 10.1倍
- 2012年以降
- 赤字-67.56倍
(2012-2026年) - PBR
- 0.45倍
- 2012年以降
- 0.41-1.81倍
(2012-2026年) - 配当 予
- 4.82%
- ROE 予
- 4.48%
- ROA 予
- 2.65%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年12月31日)2018/02/05 15:50
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記
- 前第3四半期累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年12月31日)及び当第3四半期累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年12月31日)2018/02/05 15:50
当社売上高は季節性が高く、お盆と秋のお彼岸を迎える第2四半期(7月から9月まで)と春のお彼岸を迎える第4四半期(1月から3月まで)の割合が高くなっております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 店舗政策については、ショッピングセンター内へ3店舗(6月に埼玉県久喜市、10月に千葉市緑区、11月に愛知県日進市)を新規出店いたしました。また、9店舗の改装と1店舗の移転を実施し、引き続き魅力のある店舗づくりを推し進めてまいりました。2018/02/05 15:50
このように、各事業において施策を推進した結果、売上高は142億38百万円(前年同期比2.2%増)となりました。
また、積極的な店舗投資や人件費の増加等によって販売費及び一般管理費は増加したものの、販売手法の改善を進め、売上総利益率が改善されたことにより、営業利益は5億9百万円(前年同期比83.9%増)、経常利益は4億99百万円(前年同期比54.0%増)、四半期純利益は資産除去債務戻入益もあり、3億64百万円(前年同期比335.6%増)となりました。