営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年3月31日
- -9億5767万
- 2021年3月31日
- 10億7834万
個別
- 2020年3月31日
- -8億7126万
- 2021年3月31日
- 11億2305万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額411,772千円は、主に基幹システム開発費等であります。2021/08/13 15:33
3 セグメント利益又は損失(△)は、損益計算書の営業利益と調整を行なっております。
4 減価償却費には、長期前払費用の償却額を含めております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、仏壇仏具卸売事業などであります。
2 調整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又は損失(△)の調整額△385,293千円は、各セグメントに配分していない全社費用であります。
(2)セグメント資産の調整額5,849,381千円は、運用資金(現金及び預金)及び管理部門に係る資産等であります。
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額200,415千円は、主に基幹システム開発費等であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、損益計算書の営業利益と調整を行なっております。
4 減価償却費には、長期前払費用の償却額を含めております。
5 有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用の増加額を含めております。2021/08/13 15:33 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度の経営成績は、臨時休業の影響により、売上高は178億38百万円(前期比0.4%減)となりました。2021/08/13 15:33
経費については、新型コロナウイルス感染症流行の影響により、販売促進を実施できなかったことや従来活動が制限されたことで、販売費及び一般管理費が前期を下回ったことにより、営業利益は10億78百万円(前期は営業損失9億57百万円)、経常利益は10億87百万円(前期は経常損失9億51百万円)となり、新型コロナウイルス感染拡大防止に向けた緊急事態宣言に伴う臨時休業期間中に発生した固定費(人件費2億15百万円、賃借料等設備経費1億円)と基幹システム開発中止による損失(4億5百万円)を特別損失に計上したことと、7月以降に申請した新型コロナウイルス感染症に伴う雇用調整助成金をはじめとした助成金等(2億2百万円)を特別利益に計上したことにより、親会社株主に帰属する当期純利益は2億15百万円(前期は親会社株主に帰属する当期純損失11億14百万円)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。